1985/01/12 - 日本青年館
「正在傷害我的 是你們的視線」
曲目﹕
- シェリー
- はじまりさえ歌えない
- Driving All Night
- Bow !
- 傷つけた人々へ
- ドーナツ・ショップ
- 僕が僕であるために
- 街の風景
- OH MY LITTLE GIRL
- 核(CORE)
- 卒業
- Scrap Alley
- High School Rock'n'Roll
- Scrambling Rock'n'Roll
- 十七歳の地図
- 愛の消えた街
- 15の夜
- Freeze Moon
- I LOVE YOU
-ENCORE-
- ダンスホール
傷つけた人々へ
もう解ってくれとは言わねぇけどよぉ、
お前らのその笑い声とか、お前らのその視線が俺を孤独にするんだ。
我已不會再要你們了解我了啊……
(台下有一個男子大叫﹕「混蛋!」接著傳來一陣女子笑聲。)
是你們的笑聲、你們的視線令我感到孤獨的!
(男子又大叫﹕「混蛋!」)
卒業
俺が学校を辞める間際、最後にずいぶん熱心に頑張ってくれた先生がにこんな事言ってた・・・・
「本当は・・・・・・教師なんか踏み台にしてけばいいんだって」
在我退學之際,在最後,有個非常熱心教學的老師對我說了這一番話……
「學生……若能真的以教師作為踏腳石就好了。」
Scrap Alley
最近、卒業して・・・・・・・俺の友達が一児の父親になったんだ・・・・・・・
そいつと俺は音楽の友達で 中学時代からコピーなどことやってる
俺達がバンド組んでいて、そいつと俺もいつも辞退ことわ
俺達はロックンロールってもの、そんな、そんな音楽を手にしてながら
嫌なことや自分を押し潰そうとするものに対して
自分の感性を信じて、YESやNOそうはっきりことができた
それがロックンロールだと思う
最近畢業了的……我的其中一個朋友已為人父了……
他跟我是音樂的朋友,從中學時代起我們就學演奏別人的歌,
我們組成樂隊,我和他總是退出。
我們認為,以Rock'n'Roll,以那種音樂,
對著自己討厭的事和壓迫自己的東西,
能相信自己的感性,清楚地說YES和NO,
那就是Rock'n'Roll。
Scrambling Rock'n'Roll
街を歩くと、一体何を信じればいいのか分からなくなるんだ。
Scramble交差点のど真ん中に来ると俺は無性に叫びたくなっちまうなんだ・・・・・
Wo・・Wo・・Wooo・・・・・ワン・トゥ-・ワントゥ-スリ-フォ-!!!!
每次當我走在街上,便變得不知相信甚麼才好。
每當來到Scramble十字路口的正中間,我便變得想狂叫……
Wo…Wo…Wooo……ONE TWO THREE FOUR!!!!
十七歳の地図
俺は、お前のほんのちょっぴりのセンチな気持ちがとっても好きなんだ・・・・・・・・
俺達が前、町をふらついているときに俺はある光景を目にしたんだ・・・・・・
俺達がねいつもみたいに酔っぱらっているとね、坂道の途中にねよれよれの背広を着たサラリ-マンがかばうようにしてたこ焼きを食ってたんだ。
俺はねそいつを見て、無性に抱きしめたくなったんだ!!
そんな意味が分かるか・・・それが俺達の・・・Seventeens Map!!
ワン・トゥ-・ワントゥ-スリ-フォ-!!
我非常喜歡你那有點傷感的感覺……
我們之前在街上閒晃時,見到了某個情景……
我們就像平常一般醉醺醺,而在斜坡的途上有上班一族穿著皺巴巴的西裝,
縮著身子吃燒章魚丸。
看著他,我真的很想抱著他!!
你明白其中的意思嗎……那就是我們的…Seventeens Map!!
ONE TWO!ONE TWO THREE FOUR!!
15の夜
全てを受け止められたら、いいっていつも思ってるけど。
俺達の抱えてる問題、そんなものは大概善いとも悪いともYESともNOとも・・
そんな簡単に答が出せようなことばかりじゃないような気がする。
だから本当は、全てを受け止められたらいいんだろうけど、
大概俺なんか闇雲走り出しちまった・・・・
それでも、俺は”自分らしさ”ってやつを信じて、これから自分の探す、愛だとか、真実とか。
俺の中のそういったものを、いつまでも探していきたい・・・・
我總是在想,若能接受一切就好了。
我覺得,我們所抱持的問題,大概並不全是善或惡、YES或NO…
那麼簡單就能得到答案。
所以,雖然能接受一切就好了吧,
但大概我已胡亂地走了出來……
儘管如此,我還是相信「真我」,今後尋找自我,
我想永遠在自己身上尋找像愛和真實那樣的東西……
Freeze Moon
それじゃあ、俺の仲間を紹介するぜ!!!
オン・ギタ-!!・・・・・・・オン・ギタ-!!! オン・ギタ-! 鴇田 靖ベイベェ-!!!!
そしてまたまた、オン・ギタ-!! オン・ギタ-! 江口 正祥ベイベェ-!!!!
オン・ヴェイス!!・・・・・・オン・ヴェイス!!! オン・ヴェイス! 田口 正人ベイベェ-!!!!
オン・キ-ボ-ド!!・・・・・・ オン・キ-ボ-ド! 井上 敦夫ベイベェ-!!!!
オン・ドラムス!!・・・・・オン・ドラムスゥ!!! オン・ドラムス! 吉浦 芳一ベイベェ-!!!!
俺達Heart Of Klaxon!!イヤァァァァ------
俺を自由にしてはくれないか・・・
日常なんてもうまっぴらだ!!
俺たちゃいつでも自由でいたいよ!!!!イヤァァァァ-----
夜はいつでも、凍り付いていて・・・・
起きっぱなしのバイクにまたがると、昔みたいな気分になっちまう・・・・・・
ボンネットに寝ころんだ奴らは!!この街でいちばん寂しい星を見つけ・・・・・・
誰にも分からないような独り言を言っては、そっと手をかざす・・・・・・
夜のイミテ-ションなら、すぐにボロはでやしないから・・・・・・
ぐっと魅力的なまでなら俺達には、いくらでも、できるだろぉ!!
だけど・・・冷めたコ-ヒ-カップを手にした彼女の目に・・・・・・・
ほんのちょっとした嘘でもばれちまいそうで、まいっちまう・・・・・・
いったい何だったんだ、こんな暮らし・・・・・・
こんなリズム・・・・・いったい何だったんだ・・・・・・
きっと何も、かもが、違う・・・・何もかもが違う、何もかもが違う、何もかもが違う、何もかもが違う・・・・・・・・・・アァァァァァ------
那麼,我現在介紹我的同伴!!!
On guitar!!……On guitar!!! On guitar! 鴇田靖BABY!!!
還有也是也是…On guitar!!! On guitar! 江口正祥BABY!!!
On bass!!……On bass!! On bass! 田口正人BABY!!!
On keyboard!!……On keyboard! 井上敦夫BABY!!!
On drums!!……On drums!! On drums! 吉浦芳一BABY!!!
我們是Heart Of Klaxon!!Ya------
可否讓我們自由…
日常生活我已不要再過了!!
我們想永遠自由啊!!!!Ya------
黑夜無論何時,總是這樣寒冷……
一騎上一直被棄置的電單車,就有回到昔日的感覺……
躺在車頭蓋上的一群人!!在凝視著這街上最寂寞的星星……
一個人自言自語地說著無人明白的話,悄悄地把手放在額上……
黑夜的模仿不會很快崩潰……
真至充滿魅力的話,我們多少也做得到吧!!
但是……手握冰冷咖啡杯的她的眼睛裡……
那一點的謊言也像被揭破了,真受不了……
到底是怎麼回事啊…這種生活……
這種旋律……到底是怎麼回事啊……
肯定,一切一切都是錯的……一切一切都是錯的、
一切一切都是錯的、一切一切都是錯的、一切一切都是錯的……
Wow!!!!!!!!!!!!
俺の友達が来てくれたぜぇ!!! ギタ-!! 鈴木賢司ベイベェ-!!!!
みんな!!まだまだ走り続けることが出来るかぁ~い!!
ワ-ン・トゥゥゥ-・ワン・トゥ-・ワントゥスリ-フォ-!!
夜の街も---!!
テレビの街も---!!
君にとってはどうでもいいことなんだ!
風が吹く度、俺達はたばこを吹かす。
最後の一本を吸い終えると、帰る金にさえ足りなくなっちまう。
一体何が出来る!!
上手く言えないけど、今夜こうして夢見たみたいに、夢見たみたいに、俺は生きていきたい。
俺は自分の生き方に懸けている、All Right All Right!!!
もっとはや-く、もっと輝くまで、俺達は走り続けなければ・・・・・・・
B-Y-E!!!
我的朋友來了啊!!Guitar!!鈴木賢司BABY!!!! 各位!!還能繼續奔跑嗎~!! ONE TWO!ONE TWO ONE TWO THREE FOUR!! 黑夜的街上也好---!! 電視的街上也好---!! 對你來說並沒甚麼關係! 每當晚風吹過,我們便嘖一口香煙。 當我們吸完最後一支之後,已連歸家的車費也沒有了。 我們到底能做得到甚麼!! 雖然無法清楚表達,但就像今夜我們看到的夢般、我們看到的夢般,我渴望那樣去生存。 我為自己的生存方式而拚命,All Right All Right!! 再加快一點吧,直至發出更大的光輝,我們啊,必須繼續不斷的奔跑下去…… BYE!!!
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