1985/11/27 - 釧路市民文化會館
這是OZAKI十代最後一場的演唱會。這天的入座率只有五成左右,可容納1500人的地方只有800人入座。不過,以人口比率來計算,在那種小地區,這己是很不錯了。
這天,在唱出「十五之夜」前,OZAKI說了以下的話﹕
最近僕の仲間の1人が死んでしまって、自分の弱さに負けて、そいつは俺なんかよりもずっと人あたりがイイやつで仲間も多かった。
それなのに毎晩いっしょにいた俺達ですら、そいつの心の叫びを聞いてあげることができなかった。
少なくとも、みんな何かを守るために自分の心のなかの何かといつも闘っているんだと思う。
最近、こんなことを考えていると。自分以外のすべての出来事が自分を写す鏡のように思えてきた。
それが自分にはね返ってきた時、果たして本当に自分は人を愛しているだろうかって、自分がとても嫌な人間に見えて仕方がなかった
人を愛するために自分は命をかけて人と接していかなければいけないんじゃないかって
少なくとも自分に何か与えてくれる人や、自分に触れ合う人に対して、自分を愛するのを同じように人を愛していかなければいかねいんじゃないかって思ってる。
だから少なくとも、そんな人のためには命を張っていきたいと思ってる。
これは、俺にとってはもう大げさなことでもないんだ
失うものの多さに自分が負けてしまうかもしれない、だけど人を愛するほうがもっと大切なことなんじゃないかって思ってる
今夜ここまで集まってくれてどうもありがとう
最近,我的一個友伴死了……輸給自己的懦弱…,那傢伙的人品一向也比我好,朋友也很多。
儘管如此,每晚跟他在一起的我們也無法聽到那傢伙心中的叫
至少,我認為所有人都為了守護某些東西而總是在自己的心中跟某些東西戰鬥。
最近,我都在想著這種事。我開始能夠視我以外發生的一切為反照自己的鏡
以那個去反照自己的時候,就會想,到底自己有沒有真的去愛人呢……並深切地覺得自己是非常討厭的人。
我想,我必須接觸為了愛人而豁出自己生命的
至少我覺得對著給了自己些東西的人和跟自己接觸的人,我們必須要像愛自己般去愛他們。
所以,至少我想為那種人去拚命。
這對我來說,並不是甚麼誇張的事。
也許會為失去太多而心灰,但我還是覺得,愛人是比較重要吧。
今夜,你們為我而聚集在此,非常感謝你們……
名為LAST TEENAGE APPEARANCE的TOUR,就在這夜落幕。
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